何に取り組み、
何を学んできたか。
成績、活動記録、出席状況などをもとに選考します。活動の肩書だけでなく、本人の役割や取り組みを、志望理由書と証明資料で伝えます。
LOGIQA · WASEDA SCHOOL OF SOCIAL SCIENCES
社会問題の原因を捉え、立場の違いを考え、根拠を示して論じる。提出した活動や志望理由を、自分の言葉で説明する。ロジカは早稲田社学の全国自己推薦入試に向けて、答案添削と対話を通じた個別指導を行います。
LINEでも内容・料金・日程をお問い合わせいただけます。友だち追加後、「早稲田社学の自己推薦対策希望」とメッセージをお送りください。授業・添削は有料です。
公式情報確認日:2026年10月19日|対象:2027年4月入学の全国自己推薦入学試験。一般選抜の総合問題・TAISI AOとは別の入試です。
ADMISSION OVERVIEW
早稲田大学社会科学部の全国自己推薦は、学業成績と活動実績などを審査する第一次選考と、合格者を対象とする小論文・面接の第二次選考で構成されます。2027年度の募集人員は35名。全国を7つの地域ブロックに分け、各ブロックから5名程度の合格者を出す方式です。
成績、活動記録、出席状況などをもとに選考します。活動の肩書だけでなく、本人の役割や取り組みを、志望理由書と証明資料で伝えます。
小論文の演習と面接の準備を進めます。最終合格者は、二次試験だけでなく一次選考の結果も含めて総合的に判定されます。
地域ブロックは原則として出身高校の所在地で区分し、通信制高校の場合は本人の調査書記載の現住所で区分します。早稲田他学部・他大学・社会科学部の一般選抜との併願は可能です。
出典:2027年度募集要項・選考方式(PDF)。大学全体の方式比較は早稲田大学の総合型選抜・自己推薦ガイドをご覧ください。
社会科学部の学びは、政治・経済・法律・社会など複数の分野にまたがります。対策では、知識を幅広く並べるだけでなく、一つの社会問題を複数の視点から考える練習が役立ちます。
例えば地域交通なら、運賃収入だけでなく、通学・通院の機会、自治体の予算、交通事業者の人手、住民の合意を検討します。同じ問題を、誰の立場から、どんな根拠で捉えるかを明確にすることが、小論文にも面接にもつながります。
学部の教育内容は社会科学部の公式カリキュラムで確認できます。上記はロジカによる学習上の提案です。
PAST QUESTIONS & WRITING
全国自己推薦の小論文は90分です。2027年度要項に掲載された過去5年の課題は、いずれも社会問題について800字以内で考えを述べる形式でした。ただし、大学は2027年度も同じ形式になるとは限らないと明記しています。
| 入試年度 | 課題の要旨 | ロジカで確認する観点 |
|---|---|---|
| 2026年度 | 義務教育の教員の過重労働が、長く十分に軽減されなかった理由 | 解決策だけで終わらず、改善を妨げてきた仕組みを説明する。 |
| 2025年度 | 発展段階の異なる国々によるカーボンニュートラルへの取り組み | 国ごとの条件・負担の違いと、協力のあり方を考える。 |
| 2024年度 | 行政の役割とプライバシーを踏まえたマイナンバー制度の功罪 | 利点・問題点を示し、制度を評価する条件を定める。 |
| 2023年度 | SNSの発達が社会に及ぼした良い影響・悪い影響 | 個人の便利さと、社会への影響を区別して具体化する。 |
| 2022年度 | 意義と課題を踏まえた、今後のオリンピックのあり方 | 守りたい価値と課題を整理し、提案の理由を示す。 |
課題は原文を要約しています。右列は大学の採点基準ではなく、ロジカの指導上の観点です。要項掲載の過去5年の課題(PDF)/2027年度入試概要・試験時間(PDF)
原因を問われたときに対策だけを書く、良い影響と悪い影響を問われたときに自分の賛否だけを書く。それでは、知識があっても問いへの答えが不足します。まず原因の説明・影響の分析・制度の評価・提案のどれを求められているかを確認します。
一般選抜の「総合問題」と全国自己推薦の小論文を取り違えないよう、年度・学部・入試方式を確認してください。文章構成の基礎は小論文対策の基本でも解説しています。
ORIGINAL PRACTICE
公開過去問を踏まえ、原因の分析や制度の検討を練習するために作成した、ロジカのオリジナル問題です。問題が短くても、書く内容がすぐに決まるとは限りません。誰にとっての問題なのか、どのような仕組みで起こるのかを整理してから、理由をつないで論じます。
以下は公開用に新しく作成した練習問題・答案・指導例です。大学の過去問、予想問題、大学が公表した模範解答や採点基準ではありません。実際の受講生の答案は使用していません。
ある地域では、通院や通学などの移動を支えるバスの重要性が認識されている一方、利用者の減少と減便が続いている。この状況が生じ、改善が進みにくい理由について、複数の関係者の立場に触れながら、あなたの考えを800字以内で論じなさい。
地域は架空の設定です。段落の初めを1字空ける場合、その空白も字数に含めてください。
地域のバスの重要性が認識されていても運行を維持しにくいのは、住民の移動を支える必要性と、運行費用を回収できる利用の量が一致せず、関係者の判断が利用減少をさらに進める場合があるからだ。
第一に、必要な移動が、そのままバスの利用になるとは限らない。通院先や勤務先に便の時間が合わなければ、住民は自家用車や家族の送迎を選ぶ。利用者が減ると運賃収入も減り、事業者は減便を迫られる。すると、さらに使いにくくなり、車を使える人が離れる。この循環の中で、車を運転できない人にはバスが不可欠でも、その人数だけでは運行を支えられない状況が生じる。
第二に、利益を受ける範囲と費用を負担する範囲が異なる。バスは乗客の移動だけでなく、家族の送迎負担を減らし、沿線の病院や商店への来訪を支える可能性がある。しかし、これらの利益は運賃収入に直接含まれない。公費で補うにも、利用しない住民への説明や、福祉など他の支出との調整が必要になる。必要性への一般的な賛同があっても、負担額や負担者まで合意できるとは限らない。
第三に、改善に必要な情報と資源を一つの主体が持っているわけではない。事業者は乗車実績を把握できても、時間が合わず利用を諦めた人の事情は見えにくい。自治体が住民の希望を集めても、すべてに応じる車両や運転手を確保できるとは限らない。
したがって、改善が進まない理由を住民の無関心や事業者の努力不足だけに求めるべきではない。利用と減便の循環、利益と負担のずれ、情報と資源の分散を捉える必要がある。対策を考える際も、単に利用を呼び掛けるのでなく、利用できない理由と移動の必要性を確かめ、誰が何を負担するかを具体化することが出発点となる。
句読点と各段落の先頭の全角空白を含み、改行を除いて数えています。
原因を並べるだけでなく、つながりを説明しているか。この例は「利用減少→減便→さらに利用しにくくなる」という循環を軸に、利益と負担のずれ、情報と資源の分散を重ねています。住民・事業者・自治体を挙げるだけでなく、それぞれの判断がかみ合いにくい理由を説明しています。
問われたことに字数を使えているか。設問の中心は原因の分析です。対策は最後に短く触れる程度にとどめています。オンライン予約や自動運転などの案を次々に挙げても、それだけでは「なぜ改善が進みにくいか」の説明にはなりません。
別の立場にも耐える説明か。「使わない住民が悪い」「自治体がお金を出せばよい」と決めつけると、時間が合わない住民や、ほかの支出も担う自治体の事情が落ちます。根拠のない断定を避けながら、自分の結論をはっきり示せているかを見ます。
次は答案の一部を想定した公開用の作例です。
住民の公共交通への意識が低いことが原因だ。自治体がバスの大切さを宣伝すれば、利用者は増えると考える。
「意識が低い」と判断する根拠がありません。バスを使いたくても使えない人を考えると、宣伝だけで利用が増えるとは言い切れません。
バスの必要性を理解していても、通院や勤務の時間に便が合わなければ利用は難しい。利用減少による減便が、さらに利用を難しくする可能性もある。そのため、意識の問題と決めつけず、利用できない理由と運行条件の関係を確かめる必要がある。
「意識」という大きな言葉を、時刻の不一致や減便という仕組みに置き換えました。添削では「使わないのか、使えないのか」「何を調べれば区別できるか」と問い、本人が原因を考え直して書き直せるように進めます。
売れ残った食品を必要な人に届ける仕組みを、継続して運営するには何が必要か。食品を提供する事業者、配送や保管を担う団体、受け取る人の立場を踏まえ、負担の分け方と実施上の課題について、あなたの考えを800字以内で論じなさい。
考える観点:食品そのものが無償でも、仕分け・配送・保管の費用は生じます。提供される量や時期と、必要とされる量や時期が合わない場合をどうするか。受け取る人の尊厳や選択にどう配慮するか。善意に期待するだけで、継続できる仕組みになるかを考えてみてください。
特定の制度や事例に関する知識の多さを競う問題ではありません。自分の案が成り立つ条件と、残る課題まで説明する練習です。
INTERVIEW
出願後は、提出した志望理由書と活動記録を読み返し、書いた内容を具体的に説明できるようにします。「活動を頑張った」「幅広く学びたい」から一歩進み、自分の役割、判断の理由、残った疑問を整理しましょう。
チーム全体の成果と、本人の行動を分けます。意見が違った場面や、うまくいかなかった経験も、どのように考えて対応したかを説明する材料になります。
経験から生まれた疑問を、大学で学びたい分野・調べ方につなぎます。複数の学問を使う必要性を、一つの具体的な問題から説明します。
地域の移動手段に関心がある場合、交通事業の費用と収入だけでなく、通学・通院の機会をどう保障するか、住民がどのように意思決定へ参加するかも考えられます。必要な学問分野を挙げ、その視点で何を明らかにしたいかを説明してみましょう。
これは考えを整理するための作例です。受験生本人の活動や関心に即して、具体的な内容へ置き換えて練習します。
自分が提出した志望理由書や活動記録について、何を考え、何を確かめてきたのかを説明する練習をします。以下はLOGIQAの練習用質問で、実際に出題された質問を再現したものではありません。
答えを一つずつ暗記するよりも、問いが変わったときに説明し直せることを目指します。活動で知った事実、自分の解釈、まだ確かめていないことを分けて話すと、追加の質問にも対応しやすくなります。
面接の時間・人数・具体的な質問内容は、今回確認した2027年度要項では明示されていません。掲載の質問はロジカ作成の練習例です。
Zoomでは追加質問を交え、本人が理由を説明し直せるかまで確認します。準備の基本は総合型選抜・推薦入試の面接対策をご覧ください。
2027 SCHEDULE
下記の日付は、いずれも2026年です。2027年度は、2027年4月入学を指します。
| 出願期間 | 9月25日(金)〜10月1日(木)/締切日消印有効 受付終了。Web登録・検定料納入・書類郵送が必要です。 |
|---|---|
| 一次合格発表 | 11月13日(金)10:00 |
| 二次検定料の払込 | 11月16日(月)〜11月20日(金) 一次合格者は二次選考の検定料25,000円の払込が必要です。 |
| 二次選考 | 11月22日(日)/小論文・面接 早稲田キャンパス予定。集合時刻等は一次合格者へ通知されます。 |
| 最終合格発表 | 12月11日(金)10:00 |
| 第一次入学手続 | 12月14日(月)〜12月21日(月) |
出典:2027年度公式募集要項。学校の手続と、ロジカの受講申し込みは別です。
設問確認・論点整理15分 → 構成15分 → 執筆45分 → 見直し15分を一つの出発点にできます。書く速さや問題に応じて調整してください。
見直しでは、求められた問いに答えているか、原因と結果の間に飛躍がないか、字数や表記の条件を守れているかを確認します。これはロジカの練習上の提案で、大学が指定する配分ではありません。
ELIGIBILITY & RESULTS
2027年度の出願は終了しています。以下は制度を確認したい方と、今後の準備を考える方向けの情報です。次年度を受ける場合は、その年度の公式要項が公表されてから条件を確認してください。
| 卒業時期 | 2026年3月に高校等を卒業した者、または2027年3月卒業見込みの者など、要項所定の条件を満たすこと。 |
|---|---|
| 学業成績 | 全体の評定平均4.0以上。既卒は卒業時、卒業見込みは原則として最終学年の1学期・前期までが対象です。 |
| 欠席日数 | 調査書記載の欠席45日以内。4年制定時制は60日以内。身体・健康上の事情については要項所定の事前相談の扱いがあります。 |
| 活動・資格 | 学芸・スポーツの成績、生徒会活動、資格、学校外の活動など、所定の活動要件のいずれかを満たすこと。全員に全国大会実績が必要なわけではありません。 |
| 英語4技能 | 指定する検定の基準を満たすスコアを1つ提出すること。活動実績とは別に確認します。 |
| 検定 | 基準・注意点 |
|---|---|
| 英検 | 4技能CSE 1,950以上。受験級・合否の指定はありません。 |
| GTEC | CBT 930以上。CBT以外は対象外です。 |
| IELTS | 4.0以上 |
| TEAP | 225以上。TEAP CBTは対象外です。 |
| TOEFL iBT | 新スコア3.0以上。2026年1月20日以前の旧形式で受験した場合は42以上です。 |
| TOEIC | L&R+S&W×2.5の合算で1,150以上 |
有効な受験形式・取得時期・証明書の条件まで公式要項で確認してください。自宅受験型など、対象外となる形式があります。
出典:2027年度公式募集要項・出願資格(PDF)。資格・活動の扱いに迷う場合は、要項のQ&Aと大学の問い合わせ先を確認してください。
| 年度 | 志願者 | 合格者 | 志願者÷合格者 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 293名 | 37名 | 約7.9倍 |
| 2025年度 | 264名 | 39名 | 約6.8倍 |
| 2024年度 | 222名 | 39名 | 約5.7倍 |
出典:大学公式・全国自己推薦入試パンフレット(PDF)。倍率は掲載人数からロジカが計算した志願者ベースの比率で、二次試験だけの倍率・地域別倍率ではありません。
STATEMENT & ACTIVITIES
2027年度の志望理由書は800字以内。最も伝えたい活動の内容、そこから学んだこと、社会科学部での4年間にどう生かすかを、バランスよく記述する指定です。
出願済みの方は、提出した文章から「なぜその方法を選んだか」「本人は何を担ったか」「大学で何を確かめたいか」を説明する準備へ進みます。これから出願を考える方は、経験と証明資料を早めに整理しておきましょう。
| 事実・役割 | 活動の目的、期間、本人の役割、具体的な行動を分けて整理する。 |
|---|---|
| 判断・工夫 | 選んだ方法の理由、他の選択肢、周囲との意見の違いを振り返る。 |
| 学び・疑問 | 経験から分かったことと、まだ説明できないことを区別する。 |
| 大学での学び | 残った問いに対して、どんな分野・方法で調べたいかを具体化する。 |
活動記録には、学校・関係機関の証明や裏付け資料が必要です。部長や生徒会長などの肩書だけでなく、役割と取り組みが伝わるように整理します。提出書類の種類・厳封などは、所定の様式と要項に従ってください。
本人が考え、本人が作成することが前提です。大学は、生成AIで作成した書類を自作として提出すると、不正行為と扱われる可能性や評価への影響があると案内しています。ロジカでは、本人の経験と思考を整理し、自分で書き直し、説明できるように指導します。募集要項の記載(PDF)
LESSONS & FEES
「小論文の答案を1回見てほしい」「面接を1回練習したい」「両方を数回で仕上げたい」。現在の準備と試験までの期間に合わせ、必要な内容を個別に組みます。Zoom・LINEとも1回から。LINEでのお問い合わせも可能です。
1回 6,000円 税込/50分
小論文のみ、面接のみでも受講できます。受講前に、1回で扱う範囲をご案内します。
1回から 受講可能
単発料金・対象答案・再添削の有無・返却予定は、受講前にご案内します。LINEでのやり取りを中心に進めたい方もご相談ください。
掲載のZoom一般料金は、2026年10月31日までに受講を開始される方が対象です。11月以降の開始料金はお問い合わせください。現在、入会金・教材費・システム利用料はいただいていません。最新の料金・受講案内
問い合わせの時点で有料受講は確定しません。指導内容・料金・日程を確認してからお申し込みいただきます。未成年の方は、受講前に保護者の方にも確認いただきます。
50分×8回:45,000円(税込)
2026年10月31日までに受講を開始される方への料金です。小論文と面接の配分は、現在の課題と残り期間に応じて決めます。1回受講から必要に応じて追加することもできます。
書類の作成指導を希望する方は、対象年度・出願時期を確認したうえで別途ご相談ください。次年度の条件や日程は未公表の内容を確定扱いしません。
ロジカ主宰・中谷が担当します
慶應義塾大学文学部卒。元NHKディレクター、大学受験指導歴12年以上。相談から授業・添削まで、主宰が直接担当します。
大切にしているのは、本人がどこで考えを止めているかを対話で確かめることです。答案や受け答えの表現だけでなく、事実の捉え方、根拠、判断の理由を整理します。
QUESTIONS
出願期間は2026年9月25日〜10月1日で、すでに終了しています。出願済みの方は11月22日の小論文・面接に向けて準備する時期です。次年度の受験を考える場合は、次年度の公式要項を確認してください。
11月13日の発表から11月22日の試験までは9日間です。発表前に小論文を解き、提出書類を振り返っておくと、発表後は書き直しや模擬面接に時間を使えます。
2027年度要項に掲載された2022〜2026年度の課題は、すべて800字以内でした。ただし、大学は同じ形式になるとは限らないと明記しています。当日の設問・字数・記入方法に従ってください。
評定以外に卒業時期、欠席日数、活動要件などを満たす必要があります。英検は「2級合格」ではなく、4技能CSE1,950以上が基準で、受験級や合否の指定はありません。証明資料などの条件も確認してください。
活動要件には、大会実績のほか、生徒会活動、資格、学校外での活動などがあります。全国大会出場が全員に必要という制度ではありません。ただし、所定の条件と裏付け資料が必要です。
公式要項では、他大学・他学部・社会科学部の一般選抜などとの併願を妨げないとされています。試験日の重なりや、合格後の手続期限も確認してください。
早稲田大学の正式な学部名は「社会科学部」で、略して「社学」と呼ばれます。このページは、社会科学部の全国自己推薦入試を扱っています。一般選抜や英語学位プログラムTAISIのAOとは異なります。
はい。Zoom個別指導・LINE小論文添削とも1回から受講できます。面接の練習はZoomで行います。LINE単発の料金と添削範囲は、受講前にご案内します。
はい。受講内容・料金・日程をLINEでもお問い合わせいただけます。友だち追加後、「早稲田社学の自己推薦対策希望」とお送りください。問い合わせだけで受講が確定することはありません。LINEで問い合わせる
はい。出願後の小論文添削、面接練習のみでも受講できます。提出書類をもとに面接を準備する場合は、本人が提出した内容と経験を確認しながら進めます。
サンプルはロジカ作成のオリジナル問題・答案・添削例です。大学公式の問題や採点基準、実際の受講生の答案ではありません。大学の過去問は、本文中の公式PDFリンクから確認できます。
早稲田社会科学部の全国自己推薦に向けた小論文・面接対策。Zoom・LINEとも1回から受講できます。今の準備状況と、希望する指導をお知らせください。
内容・料金・日程を確認してから受講を始められます。LINEでもお問い合わせいただけます。