LOGIQAの指導方針・運営体制

指導方針・運営体制

誰が教え、どのように指導するかを明確にしています。

このページでは、LOGIQA(ロジカ)の主宰者、指導方針、授業後の共有方法など、運営面について紹介します。

サービス全体、大学別の入試情報、無料相談については、公式トップページからご覧いただけます。

主宰者が直接指導 無料相談から書類添削、面接・小論文・プレゼン指導まで一貫して担当します。
大学受験指導12年以上 総合型選抜・学校推薦型選抜を中心に、大学・学部ごとの準備を支援しています。
授業内容をPortalで共有 授業で確認したこと、現在の課題、次回までの取り組みを生徒・保護者へ共有します。

Instructor

無料相談から実際の授業まで、主宰者が担当します。

主宰 ナカタニヤスト

  • 慶應義塾大学 文学部卒業
  • 元NHKディレクター・フジテレビ系番組制作
  • 大学受験指導12年以上
  • 早稲田・慶應義塾・上智・MARCHから医歯薬系まで指導・合格実績
  • 企業で企画・デジタル分野・面接業務を経験

番組制作では、複雑な情報を調べ、何を伝えるべきかを見極め、限られた時間で相手に伝わる構成へ組み立てることが求められました。企業での企画や面接業務では、話の筋だけでなく、その人が何を考え、なぜその行動を取ったのかを見る経験を重ねました。

総合型選抜でも、文章の見栄えだけでなく、「なぜその大学なのか」「なぜその問題に関心を持ったのか」「大学で何を学びたいのか」を本人が説明できることを重視しています。

Guidance Policy

指導で大切にしている3つのこと。

本人の言葉を残す

代わりに立派な文章を書くのではなく、経験を聞き取り、本人が面接でも説明できる内容へ近づけます。

大学・学部ごとに考える

募集要項、学部の学び、選抜課題を確認し、一般的なテンプレートではなく志望先に合わせて準備します。

書類と本番を分けない

志望理由書で書いたことと、面接・小論文・プレゼンで話す内容が矛盾しないように確認します。

本人の代わりに志望理由書を書くこと、活動実績を事実以上に大きく見せること、大学名だけを入れ替えた文章を使うことは行いません。

Portal

授業で何をしたかを、生徒・保護者から見える形にします。

毎回の授業後、指導内容をLOGIQA Portalへ記録します。授業の内容だけでなく、現在の課題や次回までに取り組むことも共有します。

授業で扱った書類・問題・質問
その日に確認した改善点・伸びた点
次回までに進める内容

FAQ

運営体制についてよくある質問。

無料相談と実際の授業は、同じ人が担当しますか?

はい。無料相談から受講後の添削・個別授業まで、主宰者が担当します。相談内容を別の講師へ引き継ぐ形ではありません。

保護者は指導内容や進捗を確認できますか?

はい。毎回の指導内容、現在の課題、次回までに取り組むことをPortalへ記録し、生徒・保護者へ共有します。

まだ志望校が決まっていなくても相談できますか?

可能です。興味のある分野、現在の評定、活動経験、検討している入試方式などをもとに、準備の順番を確認します。

AIの論理的推論データセット「LogiQA」と同じものですか?

いいえ、別のものです。このサイトのLOGIQA(ロジカ)は、総合型選抜・学校推薦型選抜を受ける高校生向けの大学受験オンライン個別指導です。

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