慶應SFC GIGA(冬AO)対策|出願資格と提出課題

慶應SFC GIGA(冬AO)|2027年9月・2028年4月入学

慶應卒・元NHKディレクターが、
英文から3分動画まで直接指導。

大学受験指導12年以上の主宰が、活動の掘り下げ、英文の論理、資料の見せ方、英語で話す順序まで担当。面接のないGIGA冬AOに向けて、SFCで学びたいことを、本人の経験と言葉で伝える準備を進めます。

4,000文字英文エッセイ上限・スペース込み
2ページスライド上限・エッセイと両方提出
3分英語プレゼン動画

対象:2026冬AO〔2027年9月・2028年4月入学〕|公式要項公開:2026年9月11日|情報確認:|制作・運営:LOGIQA(ロジカ)

慶應SFC GIGAとは? 冬AOと夏秋AOの違い

GIGAは、SFCで英語を中心に学ぶ学位プログラムです。このページでは、その入学経路である「2026冬AO」を扱います。対象学部は総合政策・環境情報。冬AOはオンラインで出願し、提出資料によって選考されます。

冬AOと夏秋AOでは、対象入学時期と選考が異なります。
比較項目2026冬AO(GIGA)2026夏秋AO
入学時期2027年9月/2028年4月2027年4月/2027年9月
出願・選考英語でオンライン出願。提出資料で選考し、面接なし第1次の書類選考と第2次の面接
このサイトでの案内本ページ:出願資格・英語エッセイ・スライド・動画夏秋AOの書類・面接対策を見る

出典:冬AO公式案内/夏秋AO公式案内。プログラム全体と、入試方式としての冬AOを区別して読んでください。

GIGAの出願資格|日本の高校からも出願できる?

国内高校からも出願できます。ただし、日本語を中心に学んだ一般的な高校課程では、英語試験に加えてSAT・ACT等の標準試験が必要です。国籍だけで判断せず、卒業資格・履修言語・教育歴を確認します。

よくある教育歴の確認ポイント。出願資格全6区分のうち主要例を示しています。
教育歴の例先に確認する条件スコアの考え方
日本語中心の国内高校12年以上の正規の教育課程の修了・修了見込み等SAT/ACT/IB/GCE A-Level/International A-Levelのいずれか+英語試験が基本。英語資格だけで出願準備を終えない
日本語以外で学んだ教育歴がある中等教育最後の3年間のうち2年以上の履修言語、学校の認定、修了課程条件によって標準試験が「強く推奨」となる区分あり。英語試験の要否も履修言語等で異なる
IB・A-Level等の資格を取得・取得予定資格の種類、取得見込の扱い、確定成績・予測成績の提出方法資格別の区分で確認。要項p.8の早見表には、英語試験が不要となる区分もある
高卒認定・11年課程・複雑な転校歴等年齢、課程、資格、個別審査の要否要項p.8–9を確認し、該当区分が不明な場合は大学へ問い合わせる

「2028年4月入学」の表示だけで出願できると判断しないでください。

今回の冬AOでは、2028年4月入学を希望する場合でも、2027年10月以降に日本の高等学校・中等教育学校(文部科学省認可の学校)を卒業見込みの方は出願できません。高専第3学年の修了見込みにも同様の制限があります。該当する学校で2028年3月卒業予定の方は、今回の対象ではありません。国内のインターナショナルスクール等は、学校の区分と資格を別途確認してください。

出典:募集要項p.8–9「STEP 1: Check Your Eligibility」。転校・留学等がある場合は履修歴全体で確認してください。個別審査等では出願開始1か月前までの相談が必要な区分があります。

GIGAの英語試験・SAT等|最低点と免除の確認

英語試験

最低基準点は設定されていません

要項掲載の例はTOEFL・IELTS・TOEIC・国連英検・英検。最低基準点はなく、合格者の平均点も非公表です。最低点がないことと、英語力を評価しないことは別として準備しましょう。

受験日は出願締切から過去2年以内。TOEFL ITP・TOEIC IP・IELTS One Skill Retakeは使用できません。方式・受験形態も確認が必要です。

標準試験・免除

「必須」と「推奨」を自分の区分で確認

SAT等の要否は教育歴で変わります。SAT・ACT・IBDPは出願締切から過去2年以内の受験結果が対象です。

英語試験には、第一言語や高校の主な教授言語等による免除があります。IB・A-Level等の資格区分も含め、要項p.8の表とp.15の説明を併せて確認してください。

スコア取得の計画は、書類を書き始める前に。受験日・結果発表・証明書の取得を並べて、締切までに提出できるかを確かめます。掲載外の英語試験を使う場合は、出願開始1か月前までに大学への確認が必要です。

出典:募集要項p.15–17「K」「L」/SFC公式FAQ。FAQに旧年度の記載がある項目は、現行の2026冬AO要項を優先しています。

2026冬AOの出願日程|2027年9月・2028年4月入学

時刻はすべて日本時間(JST)。海外からの出願も日本時間が基準です。
手続き日程・期限準備のポイント
TAOでのWeb出願2026年12月8日11:00〜
2027年1月22日15:00
入力・提出資料・学校や評価者の対応を進め、最後に出願を確定
入学検定料の納付Web出願と同じ期間
35,000円
納付後に出願完了まで進む。決済だけで終了しない
合格発表2027年3月12日11:00TAOで確認。面接日は設けられていない

学校・評価者の作業は本人のタイミングだけでは進められません。出願期間前に依頼し、TAO上での提出状況も確認する時間を確保しましょう。最終的に「Application Completed」の表示まで確認します。

出典:大学公式「Application Timeline」「Payment of Application Fee」/募集要項p.18–19「STEP 4」。

GIGA冬AOの提出書類|本人・学校・評価者で分ける

本人が作成する課題と、学校・評価者に依頼する資料を分けて管理します。以下は準備の中心となる書類です。本人確認書類・写真・証明書等を含む全項目は、公式要項の一覧で照合してください。

主な提出物と担当。詳細は募集要項p.11–18。
提出物仕様・内容準備する人
Personal Statement英文エッセイ4,000文字以内+スライド2ページ以内。エッセイはスペース込み、約800語は目安。スライドはA4/レターサイズのPDF本人
英語プレゼン動画3分。冒頭に氏名と本人の顔。3分15秒を超える部分は審査対象外。MP4・50MB以内本人
List of Achievements成果の自己評価欄は必須。スペース込み400文字以内。その他の活動欄等には任意項目あり本人
Applicant Evaluation Forms本人を客観的に評価できる2名。1・2親等の親族は不可。英語または日本語で入力評価者がTAOで記入
学校の証明書・School Profile卒業・成績に関する証明書と学校プロフィール。国内高校では卒業・成績証明に代えて調査書を使用原則として学校が提出
Optional Materials最大10点、重要なものから登録。実績や学習計画の裏付けとなる資料本人

「英語で出願」でも、すべての学校書類を英訳するわけではありません。評価書や学校書類には日本語で提出できるものがあります。必要な翻訳・認証と担当者は、書類ごとの規定で判断してください。

出典:募集要項p.11–15「STEP 3」。学校提出がやむを得ず難しい場合の本人提出・原本確認には別途条件があります。正式な評価者による記入と、出願文章への助言・添削は別の扱いです。

経験をどう伝えるか、主宰に相談する

無料相談から、授業を担当する主宰がお話を伺います。活動のどこを掘り下げるか、英文・スライド・動画のどの準備を進めるか、現在の状況に合わせてご案内します。相談欄に「GIGA冬AO」、希望入学時期、在籍校・卒業予定月・取得スコアをご記入ください。

無料相談では原稿の添削は行っていません。出願資格の最終判断は大学が行います。

GIGAのエッセイ・スライド・動画は、どう準備する?

公式課題は、志望理由・学習計画・SFCへの貢献・将来計画の4要素です。エッセイとスライドへの配分は本人が決められ、特に入学後の学業・活動計画が重視されています。

公式の課題指定:募集要項p.12「E Personal Statement」。以下の役割分担や練習方法は、LOGIQAの対策提案です。大学が指定した配分・採点基準ではありません。

LOGIQAが提案する、伝える内容の分担例
課題中心に置く内容推敲・練習で見る点
英文エッセイ経験から生まれた問い、試したこと、まだ分からない点、SFCで確かめたいこと自分の経験と一般論を分ける。結論を支える具体例があるか、段落間の因果関係が通るか
スライド活動の証拠、調査・試作の過程、比較図、入学後の計画など、図で把握したい内容写真・グラフに説明を添える。自分が担当した範囲、数字の出典、次に調べる課題が分かるか
英語動画最も伝えたい問いと、自分が取り組む理由、大学で進めたい計画聞き手が一度で追える構成か。固有名詞や数字を詰め込みすぎていないか。本人が意味を理解して話せるか

英文エッセイ:英訳する前に、学習計画の中身を確かめる

「国際的な環境で学びたい」「社会問題を解決したい」から一歩進めて、何について、誰を対象に、どの方法で調べるのかを言葉にします。高校時代の実績が大きくても、その経験と入学後の学びがつながらなければ、読み手は計画を具体的に想像できません。

まず短いメモで、①問題に気づいた場面、②自分が行った調査・試作・活動、③その限界、④SFCで補いたい知識と方法を書き出します。研究会や授業は名称を並べず、自分の問いにどう必要なのかを説明できるものを調べます。教員や授業の所属・開講状況は、大学の現行情報で確認しましょう。

スライド2ページ:文章で説明しにくい根拠を見せる

2ページをどう使うかは、持っている資料から決めます。たとえば1ページ目に「活動の経過と得られた結果」、2ページ目に「残った課題と大学で検証したい計画」を置く方法があります。写真を掲載する場合も、撮影場所だけでなく、自分が何をし、何を観察したのかまで短く添えます。

アンケートなら対象者・人数・実施時期、試作品なら変更前後と評価方法を記載します。小さな文字で情報量を増やすより、見てほしい根拠を選び、元の資料は任意提出資料との役割分担を考えます。

英語3分動画:聞き手が追える順番で話す

最初の練習では録音し、「関心のある問題」「自分が動いた経験」「大学で進めたいこと」が聞き分けられるか確認します。実際に話した時間を測って原稿を調整し、結論まで無理なく話せる分量にします。

公式要項では撮影技術や画質で評価しないと説明されています。準備では、声の聞き取りやすさ、資料を見せるタイミング、話のつながりを点検します。自分の経験と学習計画を理解して伝えられる状態を目指します。

動画の公式仕様:募集要項p.13「F Three-minute Presentation Video in English」。

元NHKディレクターの視点を、3分の構成に生かす

たとえば、活動写真を映しながら出来事をすべて読み上げると、限られた時間を同じ説明に使ってしまいます。画面で伝わる情報と、本人の言葉で補う意味を分けると、「そこで何を考えたのか」「次に何を学びたいのか」を話す時間が生まれます。

指導では、冒頭で聞き手に渡す前提、活動場面を見せる位置、学習計画へ話をつなぐ順番を一緒に検討します。録画を見ながら、説明が急に飛ぶ箇所、聞き手が理解する前に画面が切り替わる箇所、言い切る前に次の話へ進む箇所を具体的に指摘します。

LOGIQAの構成・発表指導の例です。

例:地域の暑さ対策に関心がある場合

エッセイでは「活動中に気づいた困り事と、既存の対策では解消できなかった点」を説明。スライドには、自分で実施した観察や計測の記録を示す。動画では「なぜ自分がこの問題に取り組みたいのか」「大学で何を確かめたいのか」を話す、という分担が考えられます。

まだ調査をしていない部分は、これからの計画として書きます。実施済みの成果と将来の構想を分けることで、何を根拠に次の行動を考えているかが伝わります。

説明用の架空例です。合格者事例や、大学が指定したテーマではありません。

GIGA出願までの準備順序|学校への依頼も先に進める

  1. 教育歴・卒業予定月・スコアを確認

    出願資格の区分を決め、必要な試験と結果取得日を一覧にします。不明点がある場合は大学へ確認し、出願可能性を曖昧にしたまま課題制作を進めないようにします。

  2. 学校と評価者に依頼

    卒業・成績関連書類、School Profile、評価者2名の候補を確保します。学校の休業期間も考慮し、依頼日と提出確認日を自分の予定表に入れます。

  3. 活動の証拠と、学びたい問いを集める

    成果だけでなく、試した方法・判断・失敗・改善を振り返ります。写真、記録、発表資料等を探し、公開・提出してよい資料かも確認します。

  4. エッセイとスライドの内容を分担

    4要素が全体で伝わるように構成します。根拠の重複や不足を見てから英文を推敲し、最後に文字数とページ数を確認します。

  5. 動画を練習し、提出データを検証

    声に出して時間を計り、録画で聞き取りやすさを確認。アップロード後の再生、学校・評価者の提出、入金、出願完了表示まで順に照合します。

生成AIと第三者の助言・添削は、分けて確認する

大学が明記しているAIの扱い

補助利用と、提出物の作成を区別

2026冬AO要項では、AO準備の補助として生成AIを使うことを認めています。一方、AIが生成した成果の自己評価・Personal Statement・任意資料は、本人独自の成果物と認めないとしています。

この記載だけから、AIによる英文校正・翻訳を一律に許可されたものと扱うことはできません。利用方法が規定の範囲内か判断できない場合は大学に確認してください。

助言・添削・翻訳の範囲

第三者の支援は、許容範囲を確かめる

今回確認した現行要項・公式FAQでは、本人の文章に対する第三者の助言・英文添削・翻訳の具体的な許容範囲を確認できませんでした。全面禁止とも、自由に依頼できるとも断定できません。

評価者による評価書や学校による証明書提出は、大学が定めた正式な手続きです。本人の出願文章への支援とは分けて考えます。

LOGIQAの指導方針:本人の経験を聞き取り、課題の読み方、論理の組み立て方、英語表現や発表の学習を扱います。出願物を代筆・代作せず、提出原稿への個別支援は大学の規定と確認できた範囲に合わせます。

大学への確認が必要なときは、「構成への助言」「語法の指摘」「書き換え」「翻訳」など、依頼したい作業を具体的に分けて問い合わせます。

出典:募集要項p.5「Using Generative Artificial Intelligence (AI)」。入試窓口:ao-overseas@sfc.keio.ac.jp(公式案内のContact)。

慶應卒・元NHKディレクターの経験を、GIGAの個別指導へ

指導担当:ナカタニヤスト(LOGIQA主宰)

慶應義塾大学文学部卒業。元NHKディレクター・フジテレビ系番組制作。大学受験指導12年以上。無料相談から受講後の個別授業まで、主宰が一貫して担当します。

GIGAの準備では、経験から学習計画を考える力、英語で説明する力、見て聞く相手に伝える力を使います。LOGIQAでは、本人の活動と関心を把握した同じ講師が、文章・資料・発表を通して見ていきます。

質問して、経験を掘り下げる

「頑張った」の中にある判断を聞く

「その場で何が起きた?」「なぜ、その方法を選んだ?」「うまくいかなかった後、何を変えた?」。取材のように具体的な場面をたどり、本人が何を見て、考え、行動したのかを聞きます。その言葉を、志望理由や学習計画の材料にします。

受験指導12年以上の経験

課題への答えと、英文の論理を見る

経験の紹介で止まっていないか、入学後に学ぶ理由が説明できているかを確かめます。英文では、主張と根拠、具体例、段落のつながりを扱い、本人が意味を理解して書き直せるように指導します。

ディレクターの構成・伝達の視点

画面で見せる情報と、声で話す内容を分ける

活動の経過を図で示し、そこでの判断や疑問を自分の言葉で話す。限られた時間の中で、何を残し、どの順に伝えるかを検討します。スライドと動画には、それぞれ伝えやすい内容を割り当てます。

内容・英語・発表を一貫して担当

エッセイと動画の説明をつなげて見る

英文で書いた学習計画が、動画では曖昧になっていないか。スライドの根拠が、本人の主張を支えているか。課題を横断して見ながら、本人が自分の言葉で説明できるかを確かめます。

ナカタニヤストの経歴・指導方針を詳しく見る/受講料金・回数・進め方。指導内容は大学の規定と確認できた支援範囲に合わせます。必要な回数は、現在の準備状況に応じてご案内します。

慶應SFC GIGA(冬AO)のよくある質問

日本の高校に通っていてもGIGA冬AOに出願できますか?

出願資格を満たせば可能です。日本語中心の一般的な高校課程では、SAT・ACT等と英語試験の組み合わせが必要です。海外校出身・帰国生という呼び方だけでなく、学校の課程、履修言語、教育歴を確認します。

要項p.8–9/教育歴別の確認表

英検だけで出願できますか? TOEFLは何点必要ですか?

英検は英語試験の選択肢に含まれますが、英語試験だけで出願条件を満たすかは教育歴によります。標準試験が必要な区分では、SAT・ACT等も用意します。英語試験の最低基準点は設定されておらず、合格者の平均点も非公表です。

要項p.8–9・p.15–17

2028年3月に日本の高校を卒業予定ですが、今回出願できますか?

文部科学省認可の日本の高等学校・中等教育学校を卒業予定の場合、今回の2026冬AOには出願できません。2028年4月入学希望でも、該当する学校を2027年10月以降に卒業見込みの方は対象外です。国内のインターナショナルスクール等は学校の区分・資格を別途確認してください。次の募集は今後の公式要項で確認します。

要項p.9「IMPORTANT NOTES」V・VI

GIGA冬AOに面接はありますか?

2026冬AOには面接がありません。提出書類・資料で選考され、英語3分のプレゼン動画を提出します。夏秋AOの第2次面接とは異なります。

冬AO公式「Screening Method」/要項p.13

英文エッセイの「800語」は厳密な上限ですか?

上限はスペースを含む4,000文字(characters)です。約800語(words)は目安なので、単語数だけで判定せず、最終原稿のスペース込み文字数を確認してください。

要項p.12「Personal Statement」

総合政策学部と環境情報学部を両方受けられますか?

同一年度の冬AOで両学部に出願することはできません。学びたい問いと、その問いへの取り組み方を踏まえて一方を選びます。冬AOへの出願は、慶應の一般入試や他のAOへの出願資格には影響しないと要項に記載されています。

要項p.5・p.9 IMPORTANT NOTES III

生成AIや、塾の英文添削は使えますか?

生成AIは補助利用が認められていますが、AI生成の活動成果の自己評価・Personal Statement・任意資料を本人独自の成果物とは認めない規定があります。第三者の英文添削・翻訳等の具体的範囲は、今回確認した現行公式情報だけでは断定できません。作業内容を区別して大学へ確認してください。

要項p.5/AIと第三者支援の説明

無料相談で英文エッセイを添削してもらえますか?

無料相談では原稿の添削を行っていません。教育歴・希望入学時期・取得スコア・課題の準備状況を伺い、受講内容や進め方をご案内します。提出原稿への支援範囲は、大学の規定を踏まえて確認します。

英文から3分動画まで、主宰と一緒に準備する

慶應卒・元NHKディレクター、受験指導12年以上の主宰が直接担当。「経験をどう学習計画につなげるか」「何を図で見せるか」「英語3分で何を伝えるか」。現在困っている課題から、一緒に考えます。

相談欄には「GIGA冬AO」、希望入学時期、学校・卒業予定月、取得スコア、準備済みの課題をご記入ください。

無料相談での原稿添削は行っていません。大学の規定を踏まえ、本人が考え、書き、話せるように指導します。