【2027年度】中央大学の総合型選抜|高大接続・チャレンジ入試・自己推薦を学部別に解説

2027年度 中央大学 総合型選抜

【2027年度】中央大学の総合型選抜対策 チャレンジ入試・高大接続・自己推薦・外国語能力・スポーツ推薦

中央大学では、総合型選抜に該当する入試を「チャレンジ入試」「高大接続入試」「高大接続型自己推薦入試」「自己推薦入試」「外国語能力特別入学試験」など、学部ごとに異なる名称で実施しています。さらに、競技実績を出願条件とするスポーツ推薦入学試験もあります。活動実績、外国語資格、評定、探究レポート、数学ノート、小論文、講義理解力試験、外国語面接、プレゼンテーションまで、方式ごとに必要な準備を分けて整理します。

2026年9月2日時点で、中央大学の2027年度特別入試要項は、経済学部を含む主要方式について公開されています。経済学部では8月31日に「高大接続入学試験」と「外国語能力特別入学試験」の正式要項が公開されました。高大接続入試は、自己推薦型と資格・実績評価型の2方式で実施され、募集人員は合計20名です。スポーツ情報学部の各特別入試要項も8月31日に公開されています。

OVERVIEW

中央大学の総合型選抜は、学部ごとに名称も選考も違う

学部別主要方式 経済学部を含め
主要方式の要項公開済み
代表的な名称 チャレンジ・高大接続
自己推薦・外国語能力・スポーツ推薦
過去問題 原則として
前年度1年分を公開
2026年度志願者 法チャレンジ476人
文学部自己推薦418人

ROUTE MAP

まず、どの入試名称が自分に該当するかを確認する

「中央大学の総合型選抜」と一括りにすると、必要な資格や当日の試験を取り違えやすくなります。競技実績を軸に出願する場合は、学部別の自己推薦等とスポーツ推薦を分けて確認してください。

法学部

チャレンジ入試

リーガル・パブリック・グローバルの3部門。課外活動や学修に意識的に取り組んだ経験を、将来の問題解決と法学・政治学の学びへつなげます。

経済・理工三学部

高大接続/高大接続型自己推薦

経済学部は2027年度も自己推薦型と資格・実績評価型を実施し、募集人員は合計20名です。理工三学部は10学科ごとに、評定、探究、資格、数学ノート、創作課題等の条件が異なります。

文学・国際経営

自己推薦入試

文学部は2027年度から旧「外国語型・専攻適性型」を廃止し、専攻・プログラム別の方式へ変更。国際経営学部は評定または活動実績に加え、英語資格を求めます。

法・経済・商

外国語能力特別入学試験

法学部は英語運用能力特別入学試験。商学部は2027年度から英語と5言語の旧入試を統合。経済学部も外国語能力特別入学試験へ統合予定です。

スポーツ情報学部

スポーツマネジメント・DS女子・DSプロ入試

2027年度の正式要項が8月31日に公開されました。スポーツマネジメント入試、DS女子入試、DSプロ入試は、それぞれ出願資格・提出書類・選考方法が異なるため、志望方式ごとの要項確認が必要です。

2027年度 スポーツ推薦

競技実績・評定・志望理由書・小論文・面接

公開済み要項の対象学部・対象競技、評定3.0以上、競技成績証明資料の作り方、200~300字の志願理由書、学部別の小論文・面接をまとめています。

中央大学スポーツ推薦の対策を見る →

2027 CHANGES

2027年度に特に注意したい変更点

経済学部

4学科から2学科へ再編予定

現行の4学科を経済学科・社会経済学科へ再編予定です。特別入試の募集人員も変更され、英語とドイツ語・フランス語・中国語・スペイン語の入試を「外国語能力特別入学試験」に統合します。

商学部

6言語を外国語能力特別入学試験へ統合

英語運用能力特別入学試験と、ドイツ語・フランス語・中国語・スペイン語・朝鮮語特別入学試験を統合。募集人員は若干名で、4学科・2コースから第3志望まで選択します。

文学部

旧2方式を廃止し、中国言語文化・東洋史は募集停止

2027年度から「外国語型・専攻適性型」を廃止し、12専攻・プログラムがそれぞれ定めた出願資格と選考を実施します。中国言語文化専攻と東洋史学専攻は自己推薦入試の募集を停止しました。

英語資格

TOEFL iBTの新スコア体系に注意

2026年1月21日以降に受験したTOEFL iBTは新しいスコア表記で基準が示されています。受験日によって必要スコアが異なるため、旧スコアと混同しないように確認します。

FACULTY GUIDE

学部・方式別の出願資格、選考内容、対策

2027年度要項公開済み 法学部

チャレンジ入試|3部門・募集30名

  • 法律学科・国際企業関係法学科・政治学科から1学科、リーガル・パブリック・グローバルから1部門を選択します。
  • 他の中央大学入試や他大学との併願を認める自由応募制です。
  • 第1次は書類選考。第2次は約45分の講義後に75分の論述を行う講義理解力試験と、15分程度の個人面接です。
  • 出願書類は高等学校の調査書等、志願者経歴書、志望理由書が必須。志望理由書の付属資料、推薦書、各種検定試験の合格証明は任意です。
対策の焦点 活動を並べるだけではなく、どの社会問題に向き合い、誰と協働し、何を判断したかを整理します。講義理解力試験では、講義内容の再現だけでなく、論点を整理して自分の意見を根拠付きで書く練習が必要です。
2027年度要項公開済み 法学部

英語運用能力特別入学試験|募集15名

TOEFL iBT、ケンブリッジ英語検定、英検、国連英検、TOEIC L&R、IELTS、TEAPのいずれかで高い基準を満たす必要があります。英検は1級、IELTSは6.0以上、TEAPは300以上かつ各分野70以上などです。

選考と対策 小論文40分、英語60分、日本語面接・英語面接を実施します。資格取得後も、法律・政治・国際問題を英語と日本語の両方で説明し、意見を問われたときに論拠を示す練習が必要です。
2027年度要項公開済み 経済学部

高大接続入試|自己推薦型・資格/実績評価型|募集20名

  • 2027年度は経済学科・社会経済学科の2学科で募集します。
  • 自己推薦型の出願期間は9月30日10:00~10月7日。第1次は書類選考、第2次は11月21日に小論文60分・外国語60分・15分程度のプレゼンテーションを実施します。
  • 資格・実績評価型の出願期間は10月9日10:00~10月16日。11月21日に小論文60分・外国語60分・個人面接を実施します。
  • 自己推薦型の主な提出書類は、調査書等、自己推薦書、志願者経歴書・活動実績報告書、自己推薦書の付属資料です。資格・実績評価型では、資格・実績を客観的に証明する資料も提出します。
  • 自己推薦書は、自己アピールしたい事柄を100字以内で要約し、続けて1,000字以内で、志望理由・入学後の学習計画・将来構想との関連を記述します。
対策の焦点 自己推薦型は、活動実績を並べるだけでは足りません。活動・研究で何を考え、経済学部で何を学び、その学びを将来どう使うのかを一つの流れにします。第2次では書類内容を踏まえたプレゼンに加え、小論文と外国語試験があるため、出願書類と当日試験を並行して準備する必要があります。
2027年度要項公開済み 経済学部

外国語能力特別入学試験|募集30名

従来の英語運用能力特別入学試験とドイツ語・フランス語・中国語・スペイン語特別入学試験を統合して実施します。英語ではTOEFL iBTの新スコア体系に対応し、中国語要件の一部も変更されています。

2027年度の変更 学科再編に伴い、経済学科・社会経済学科の2学科で募集します。検定資格だけで判断せず、選択言語ごとの出願要件と試験内容を正式要項で確認してください。
2027年度要項公開済み 商学部

外国語能力特別入学試験|募集若干名

英語・ドイツ語・フランス語・中国語・スペイン語・朝鮮語から出願言語を選びます。4学科のフレックス・コースとフレックスPlus1・コースから、第3志望まで選択できます。

選考と対策 出願書類、小論文60分、面接で総合評価します。外国語資格は入口であり、商学部で扱いたい企業・会計・マーケティング・金融上の課題を志望理由と面接で説明する必要があります。
2027年度要項公開済み 基幹理工学部・社会理工学部・先進理工学部

高大接続型自己推薦入試|10学科・合計40名

  • 基幹理工:数学8名、物理6名、応用化学1名、生命科学1名
  • 社会理工:都市環境3名、ビジネスデータサイエンス2名、人間総合理工8名
  • 先進理工:精密機械工学5名、電気電子情報通信工学5名、情報工学1名
  • 3学部10学科のうち、出願できるのは1学科のみ。他学部・他大学との併願を認めています。
学科ごとに準備が大きく違う 数学科は数学の評定4.8以上、数学・情報分野の実績、オリンピック成績、情報系資格等のいずれかを入口とし、数学的思考力を問う90分の筆記試験があります。物理学科は高校の理科・数学教員1名をメンターに指定し、指定探究課題の2,000~4,000字程度のレポートを作成します。情報工学科は数学の自筆ノート、精密機械工学科は創作課題と10分程度のPCプレゼン、ほかの学科も評定・履修・活動資料・事前課題・筆記・面接が異なります。
2027年度要項公開済み 文学部

自己推薦入試|12専攻・プログラム

国文、英語文学文化、ドイツ語文学文化、フランス語文学文化、日本史、西洋史、哲学、社会学、社会情報、教育学、心理学、学びのパスポートで実施します。2027年度は旧方式を廃止し、専攻・プログラムごとの出願資格と選考へ変更されました。

  • 外国語系専攻では、外国語資格に加え、映像(英語)を視聴して選択式で解答する外国語試験や、英語でのディスカッション形式の面接を行う専攻があります。
  • 日本史学専攻は日本史・考古学に関する探究活動と全体評定3.8以上を求めます。
  • 心理学専攻は全体評定4.0以上、合格後の入学確約に加え、心理学検定・学会発表・数学履修と評定等の条件があります。
  • 学びのパスポートは全体評定3.8以上に加えて活動・英語資格・異文化協働経験等の条件があり、2,000字程度の小論文、学問横断型の読解力試験、プレゼンを含むグループディスカッション形式の面接を行います。
対策の焦点 文学部共通の対策では足りません。志望専攻が求める外国語、探究、評定、活動、提出論文と、第2次の試験形式を専攻単位で確認します。
2027年度要項公開済み 国際経営学部

自己推薦入試|募集25名

国内高校等で評定を算出できる場合は、全体3.8以上、または課外活動等で個性的・意欲的な経験を示すことが必要です。さらにTOEFL iBT、TOEIC、IELTS、英検のいずれかの英語基準を満たします。

選考と対策 第1次は書類選考。第2次は日本語の小論文と、英語・日本語による面接です。国際経験の有無だけでなく、経営上の課題をどの地域・組織・市場の視点から考えたいかを具体化します。
大学公式で前年度分を公開 過去問題

問題だけでなく、評価の視点・出題の意図まで確認する

中央大学は特別入試について、原則として過去1年分の問題、解答例、評価の視点、出題の意図を公開しています。面接問題は公開されません。一部は要項記載のパスワードが必要です。

使い方 解答例を暗記するのではなく、どの力を評価した問題かを確認し、同じ制限時間と形式で解いた後、根拠・構成・説明不足を見直します。

2026 RESULTS

2026年度公式結果から見る志願者数・参考倍率

参考倍率は「志願者数÷最終合格者数」で計算した概算です。2027年度の募集条件や倍率を示すものではありません。経済学部と商学部の外国語系は、2027年度統合前の旧入試を合算しています。

学部・入試 2026志願者 書類選考合格 最終合格 参考倍率
法学部 チャレンジ入試4768844約10.8倍
法学部 英語運用能力13851約2.7倍
経済学部 高大接続9622約4.4倍
経済学部 外国語系旧入試合計21971約3.1倍
商学部 外国語系旧入試合計9813約7.5倍
理工三学部 高大接続型自己推薦634220約3.2倍
文学部 自己推薦41818494約4.4倍
国際経営学部 自己推薦12510637約3.4倍

※法学部英語運用能力、経済学部高大接続・外国語系、商学部外国語系は、公式結果表に書類選考合格者数の区分がないため「―」としています。

ROUTE SCHEDULE

出願日と試験日は方式によって1か月以上ずれる

すべてを「9月出願」と考えず、志望方式の締切と試験日から逆算してください。

法学部チャレンジ

9月1日〜7日出願

第1次発表10月16日、第2次10月24日、最終発表11月5日。第2次は茗荷谷キャンパスです。

法学部英語運用能力

9月14日〜18日出願

試験10月17日、最終発表11月5日。小論文、英語、日本語・英語面接を同日に行います。

文学部

9月1日〜7日出願

第1次発表10月16日、第2次10月24日、最終発表11月5日。選考内容は専攻・プログラム別です。

国際経営学部

9月1日〜7日出願

第1次発表10月14日、第2次10月24日、最終発表11月4日。小論文は日本語、面接は英語・日本語です。

理工三学部

9月9日〜16日出願

第1次発表10月16日、第2次11月14日、最終発表11月20日。第2次は後楽園キャンパスです。

経済学部 高大接続・自己推薦型

9月30日〜10月7日出願

第1次合格発表11月13日、第2次11月21日、最終発表12月3日。第2次は小論文60分、外国語60分、15分程度のプレゼンテーションです。

経済学部 高大接続・資格/実績評価型

10月9日〜16日出願

試験11月21日、最終発表12月3日。小論文60分、外国語60分、個人面接を実施します。

商学部外国語能力

10月2日〜9日出願

試験11月7日、最終発表11月13日。小論文60分と面接を多摩キャンパスで実施します。

中央大学の総合型選抜で出願前に確認したい項目

  • 大学全体の「総合型選抜」ではなく、志望学部の正式な入試名称を確認した
  • チャレンジ入試では、1学科・1部門だけを選んだ
  • 理工三学部の高大接続型自己推薦では、10学科のうち1学科だけを選んだ
  • 文学部は2027年度から専攻別方式に変わったことを確認した
  • スポーツ推薦は、対象学部・対象競技・競技実績・評定3.0以上のすべてを確認した
  • スポーツ情報学部は、8月31日公開の2027年度正式要項で志望方式の条件を確認した
  • 英語資格は受験日、有効期間、受験級、技能別基準まで確認した
  • TOEFL iBTは2026年1月20日以前と1月21日以降で基準表記が異なると確認した
  • 探究・活動資料には、本人の役割と客観的な証明を用意した
  • 講義理解力、外国語試験、小論文、数学、プレゼン等を要項どおりの時間で練習した
  • 経済学部高大接続入試は、自己推薦型と資格・実績評価型で出願期間・選考方法が異なると確認した
  • 出願手引と学部別要項の両方を確認した

RELATED UNIVERSITIES & GPA

講義理解力、学科別課題、小論文、英語資格のどこを軸にするか、志望校群で比較できます。

CHUO-SPECIFIC SUPPORT

中央経済の自己推薦書・プレゼン、法の講義論述、理工・文学部の学部別試験まで

LOGIQAでは、経済学部高大接続入試の自己推薦書・活動実績報告書から、小論文・外国語・プレゼン/面接まで、 法学部チャレンジ入試の志望理由書・任意資料から講義理解力試験と面接、 理工三学部の学科別提出物・面接・プレゼン、文学部の専攻別小論文・外国語・講義理解力・読解力・グループディスカッション、 国際経営学部の日本語小論文と英語・日本語面接まで、志望方式の要項に合わせて対策します。

経済 高大接続|自己推薦書・活動実績→小論文・外国語→プレゼン/面接
法チャレンジ|活動・志望理由→講義理解力論述→15分面接
理工三学部|10学科別の評定・探究・提出物・面接/プレゼン
文学部|12専攻・プログラム別の書類と第二次試験
国際経営|評定/活動+英語資格→日英での面接

FAQ

中央大学の総合型選抜でよくある質問

中央大学では総合型選抜を「AO入試」と呼びますか?

大学公式では「特別入試(多様な入試制度)」の中に総合型選抜があり、学部ごとにチャレンジ入試、高大接続入試、高大接続型自己推薦入試、自己推薦入試、外国語能力特別入学試験などの名称を使用しています。

他大学や中央大学の別入試と併願できますか?

2027年度要項が公開済みの主要方式では、自由応募制として他の入試制度、中央大学の他学部、他大学との併願を認める記載があります。ただし、出願できる学科・部門・専攻は各方式内で1つに限定される場合があります。文学部心理学専攻など、合格後の入学確約を出願条件に含む専攻もあるため、志望方式の要項を個別に確認してください。

法学部チャレンジ入試は全国大会や受賞歴が必須ですか?

要項では、学修や課外活動に意識的に取り組み、優れた成果を挙げた等の個性的かつ卓越した経験・実績が求められています。全国大会という一つの条件に限定されてはいませんが、経験の具体性、本人の役割、成果を客観的に説明できる資料が重要です。

法学部のチャレンジ入試と英語運用能力特別入試は何が違いますか?

チャレンジ入試は活動・学修経験と将来の問題解決を評価し、書類選考後に講義理解力試験と面接を行います。英語運用能力特別入試は高い英語資格基準があり、小論文、英語試験、日本語面接・英語面接で選考します。

文学部は2026年度の外国語型・専攻適性型で準備してよいですか?

そのままではいけません。2027年度から外国語型・専攻適性型の区分を廃止し、専攻・プログラム別方式へ変更されています。志望専攻の2027年度出願資格、提出書類、第2次選考を確認してください。

経済学部の2027年度高大接続入試はいつ出願し、何を準備しますか?

経済学部の2027年度正式要項は2026年8月31日に公開されました。高大接続入試は自己推薦型と資格・実績評価型で実施され、自己推薦型は9月30日から、資格・実績評価型は10月9日から出願が始まります。学科再編後の経済学科・社会経済学科を対象とするため、前年要項ではなく2027年度要項を確認してください。

中央大学の特別入試の過去問題は見られますか?

大学公式サイトで過去1年分の問題、解答例、評価の視点、出題の意図が公開されています。著作権等により非公開の問題や、要項記載のパスワードが必要なものがあります。面接問題は公開されません。

英語資格があれば、外国語能力特別入試で有利ですか?

資格は出願条件ですが、それだけで合格が決まるわけではありません。法学部では英語試験・小論文・日英面接、商学部では小論文・面接、国際経営学部では日本語小論文・日英面接があります。資格取得後に、学部で学びたいテーマを両言語で説明する準備が必要です。

入試情報についての重要な注意 このページは、2026年9月2日時点で中央大学が公開している2027年度の法学部チャレンジ入試、法学部英語運用能力特別入学試験、経済学部高大接続入学試験・外国語能力特別入学試験、商学部外国語能力特別入学試験、理工三学部高大接続型自己推薦入学試験、文学部自己推薦入学試験、国際経営学部自己推薦入学試験、スポーツ推薦入学試験、スポーツ情報学部の各特別入試の正式要項、特別入試出願手引、2027年度変更情報、2026年度特別入試結果、過去問題・評価の視点・出題の意図を再確認しています。経済学部とスポーツ情報学部の正式要項は2026年8月31日に公開されました。今後、大学による訂正や追加発表で内容が変わる可能性があります。出願時は必ず最新の学部別要項と特別入試出願手引を確認してください。
中央大学公式の特別入試要項
経済学部 高大接続入試・外国語能力特別入試の2027年度要項を確認
中央大学公式の過去問題・評価の視点・出題の意図
中央大学公式の2026年度特別入試データ
中央大学公式のスポーツ情報学部(仮称)入試・入学案内