書く数が足りない
演習量を増やしたくても、答案を毎回詳しく見てもらう機会が少ない。
要約、小論文、資料読解、英語記述。入試では、知識だけでなく、問いを読み取り、考えを組み立て、答案として伝える力が求められます。今の勉強に、8題の記述演習と個別添削を。
学校や一般入試の塾で勉強を続けながら、書く練習と個別添削だけを追加できるコースです。
演習量を増やしたくても、答案を毎回詳しく見てもらう機会が少ない。
正解例は分かっても、自分の答案のどこをどう直すかが曖昧なまま。
文法だけでなく、問いへの答え方や理由のつなげ方まで確認したい。
8題を一度に渡して終わりではありません。前の添削を次の答案に生かせるよう、原則1題ずつ提出と返却を繰り返します。
学年、志望方式、現在の力を確認し、LOGIQAの課題群から日本語・英語の構成を決めます。
良かった点、修正する理由、書き換え例、次の答案で見るポイントを具体的に返します。
各題を添削後に1回ずつ書き直して再提出。指摘を自分で反映できたかまで確認します。
志望校が決まっていない高1・高2なら複数方式に共通する基礎から。入試形式が決まっている高3なら、必要な記述形式に寄せて選びます。
英語課題の数や難度も、志望方式と現在の力に合わせて決めます。英単語・英文法を網羅する一般英語授業ではなく、入試で求められる読解と記述の演習です。
オリジナル課題8題と、全8題の書き直し答案を添削します。
※答案の受領を確認した翌営業日を1日目として、原則2営業日以内に返却します。土日祝日および事前にお知らせする休業日は営業日に含みません。
※受講期間終了後の未提出課題・書き直しは添削対象外です。試験日が近い方は、申込前に日程をお知らせください。
※志望理由書、面接練習、一般英語の授業は料金に含まれません。
どちらも新規8題と全8題の書き直しを添削します。違いは、1課題あたりの読解量と標準解答時間です。
二つのコースから、ご希望の方を選べます。大学別過去問を扱う場合は、1科目・1回分を1課題として数えます。たとえば総合考査Ⅰ・Ⅱは、それぞれ1課題です。解答時間は目安です。
まずLINEで、学年・志望大学/方式・試験日・現在困っていることをお知らせください。
4項目を確認。相談時点では申込になりません。
内容を見比べ、受講したいコースを選択。
現在の答案と志望方式に合わせて構成。
添削を次の答案へ反映しながら進行。
各題を1回書き直して再提出し、改善を確認。
はい。現在の塾や学校での学習を続けながら、記述演習と添削だけを追加する設計です。
受講できます。要約、理由説明、資料比較など、複数の入試方式に共通する課題から始めます。
英文要約、英文資料の読解、英語意見記述など、入試で答案を書く課題を含められます。英単語・英文法・長文読解を一通り学ぶ一般英語コースではありません。
スタンダードはLOGIQAオリジナル課題から選ぶコースです。大学独自の形式や過去問を中心に取り組みたい場合は、「難関大・総合考査8」を選べます。
スタンダードは1課題あたり約50分、難関大・総合考査8は約100分で解く量が目安です。大学別過去問では、1科目・1回分を1課題として数えます。実際の解答時間は、問題形式や現在の力によって異なります。
どちらのコースも、8題すべてを各1回書き直して再提出できます。新規答案8通と書き直し答案8通の、合計16答案を添削します。
含まれていません。答案について口頭で詳しく相談したい場合は、50分6,000円(税込)で追加できます。
答案の受領を確認した翌営業日を1日目として、原則2営業日以内です。土日祝日および事前告知の休業日は営業日に含みません。
残り日数と問題形式によって、8週間ですべての課題を終えられない場合があります。相談時に試験日をお知らせください。
合格を保証するコースではありません。答案を書き、指摘を書き直しや次の答案へ反映することで、要約・構成・根拠の示し方を練習します。
希望するコースを添えて、LINEでご相談ください。迷う場合は、二つのコースの違いをご説明します。
規定の会員数に達した場合、受付を一時停止する場合があります。